MG ガンダムストームブリンガー F.A. 作成 #2 ディテールアップ

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作成記録

こんにちは管理人です。
仮組に続きディテールアップをやって行きたいと思います。
ストームブリンガー本来の形がかなりディテールが施されているのでHGディテールパンチなどを使って行きたいと思います。

Webにある作例の放熱フィンみたいなものを作ってみました。

放熱フィン

Webにある作例の放熱フィンみたいなものを作ってみました。
肩とバックパック部分に貼り付けてみました。
同じ形を二枚ずつ貼り合わせたものを使いました。凹凸がはっきりします。

HGディテールパンチ

ウェーブ ホビーツールシリーズ HGディテールパンチ 台形1です。0.3mmのプラバンまでなら一発でカットできる優れものです。
重ねて貼り合わせると放熱フィンみたいになってかっこいいディテールアップが出来ます。
アクリル板で重ねる板を作ってみましたがそろえる台座を作ってみました。かなり簡単に正確に揃えられるので手軽に放熱フィンみたいな物が作れるようになりました。

今回は台形1 HT-436を使いましたが台形2 HT-437も持っているので今後使っていきたいと思います。

プロペラントタンク

羽みたいなプロペラントタンクを変更しました。
単純な形ではありますが3Dプリンターで出力しています。

プラ棒

今回は少しだけ貼っておきました。
プラ棒5㎜にカットして良さそうな場所に貼りました。はみ出た接着剤はやすりで削っておきます。
HGディテールパンチのプラバンも数か所貼ってあります。

完了

素組状態でかなりディテールがあるので今回はこのくらいで終わりにします。
次回基本塗装をしていきたいと思います。

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